関西登山 旅行記のブログ「へたれな休日」

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白馬岳と栂池

北アルプスと言えば過去に白馬八方へゴンドラに乗って行ったことがあるのですが
ほぼトレッキングという内容で本格的登山ではないんですよ。
標高も殆ど稼いでますし気軽といえば気軽でした。
しかしながら景色はアルペンルートで白馬三山などを拝むことが出来て満足でしたね。
ただ登山という名目で行くとなれば不完全でありこれを払しょくするには
実際に登った方が面白いのではないかと思いました。

白馬岳は栂池湿原があってその自然散策でも楽しめそうなので充分に
時間があれば良さげだと思いました。
しかしながら難易度はけっこう高い。途中雪が解けてない雪渓があって
夏場でもアイゼンがないと難しいということです。
しかもこの辺の地盤はあまりよくなくがけ崩れとかよく起きるとか・・・(おっかないですね)
ただ、シーズン中はけっこう人が多いので安心して望めることが出来るのが利点です。
その根拠として頂上には1000人規模(!?)の大山小屋があるようで
もはや施設と化しているようです。それでもシーズンは混雑するとか・・・
いろいろ話題性がありそうです。

見どころは多く行く価値はありそうですね。
けっこうアクセスもしやすいというのも利点です。
朝、猿倉から登り頂上付近で宿泊し、拇池湿原で一泊しつつ周囲散策というプランが
自然に浮かんできます。お盆に実施したい計画の一つです。

ハイカーの方々はかなり早い時期から計画を立てていたりするんでしょうか。
アルプス登山とかになると装備もしっかりしてないといけませんからね。
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by ikakan | 2013-01-27 23:08 | 戯言
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若草山 山焼き2013

若草山山焼きに2年連続で行ってまいりました。
去年に引き続いて行った理由はカメラに記録出来なかったというのもあるんですけど
若草山にアクセスする理由は奥山の未舗装路のトレッキングやら東海自然歩道があるので
行く理由はけっこうたくさんあります。敷地も広いですし。
奈良公園というとさかのぼると幼少時代の遠足まで遡るほど年季があり
そのときのシカの大きさたるや背丈以上の大きさだったような記憶が。。
そこから何度行ったのか覚えておりません。

当日の若草山はそこそこ人は集まっているものの花火大会のようなにぎわいはなく
静かに年の始まりを祝うような印象がありました。

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さて、山焼きですが最初に厄払いなどの儀式を行います。
お経などを唱えてそれがプロジェクターに写ります。
なんか昔からのしきたりと現在の融合みたいな奇妙な図でした。
儀式(?)が終わるとたいまつの炎を別のところに移しそこから花火が打ちあがります。



花火はけっこう本格的でこれ単独でもなかなか楽しめます。
山焼き単独だけだとインパクト薄いのでこれはアリかなと思いました。

そして本番の山焼きです。



まさに草山が家事のように燃え盛ります。ちょうど寒かったんで温まりました(爆)
最後に和風ライブがあります。途中まで観て帰りました。

外国人も多かったですね。割かし有名なんでしょうか。
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by ikakan | 2013-01-26 23:08 | 各種イベント等
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山陰の名峰「大山」

大山は島根と岡山に位置する山容が美しい山であるが登山としても一般的だと言える。
事実家族ずれなども多かったし日帰りで楽しむことが出来るのではないだろうか。
私の場合は遠方だったんで麓で一泊したのち朝から登ることにした。
まず橋を渡ってから登山届を出すブースがありそこで届を提出したのちに出発。
最初は階段状の道が続きいくらか脇道があったりする。
どれも散策路だと思われます。

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1合目~3合目までは新緑の中をたんたんと進む感じです。
整備も行き届いていて歩きやすい印象でした。
次第に木々の間から展望が見えてきて見晴が良くなってきます。
当日はそこそこ天気が良かったんですが
山頂付近はガスっていて山容がよく見えませんでした。

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五合目以降は低木と笹が中心で麓の景色が広大に眺められて良い感じです。
八合目からは残念ながらガスの中であまり見えませんでした。

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ここからは笹帯(?)になる為頂上まで木道になります。
八合目からは二手に分かれているがそんなに大差はなかった。
大山の頂上の弥山はそんなに展望はよくありませんでした。
まあガスってたのも影響しているんだと思うんですけど
実は最高峰が剣ヶ峰だからかもしれません。
ここまでの登山道は崩落しているようで行けないんですわ。
台地のようになってるんでしょうかね。

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山小屋の後方をぐるりと一周するような形で散策路が設けられていました。
ここで昼食を取る人が大半だったと思います。
ちなみに山小屋は宿泊専用ではないので
この山で一泊する人はあまりいないのではないでしょうか。
行程的には麓で一泊して朝早く出発するタイプが一般的でしょう。

下りは元谷経由で降りましたが、増水とかあったようで崩落してました。
殆どガレ場と化してたんで不明瞭でしたね。
麓は大山寺を始めとする石畳の風情ある景色を楽しめます。

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※こちらはレポートはありません
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by ikakan | 2013-01-26 10:49 | 登山
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淡路島一周ツーリング

淡路島はたまねぎアイランド(?)とか言われるとか言われないとかあるが、一周すると
それなりに距離がある島である。多分、佐渡の2番手くらいかな・・・
本気で周ると1日で出来なくはないが、南部とか険しい部分があるので実質的には
2日かかるものと思われる。
自転車でのアクセス方法は現在のところ1か所のみ。
昔は津名などへもアクセス方法があったようだが。。。

明石=岩屋間の高速船「ジェノバライン」である。
こちらは高速船であるものの自転車を原型で乗せることが可能。
ここから北端より西海岸にそって行くことにする。

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北部には道の駅があり、地区の名産などを頂くことが出来る。
淡路島牛丼やしらすなどがある。
西海岸は2車線道路が一般的だが、交通量はさほど多くない印象だった。
海岸より海が眺められるので随分と快適に走ることが可能だと思います。
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慶野松原は西海岸南部に位置する松原でちょっとした海風を感じながら
散策路を周ることが出来るのでおすすめです。

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ハイライトは宗谷丘陵を思わせる風車群かな・・・
丘の上に広がる風車はダイナミックで爽快です。
そういった風景を感じ旅情を感じるのも南部かなと感じます。

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南部の拠点、福良にはいろいろなところがあり、うずしお遊覧船もその観光スポットの一つです。
鳴門海峡に満ち引きの差が現れ潮の流れが発生します。
結果的にうずしおが発生します。橋の景観と相成って良い景色でした。

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南部は海岸ぞいの76号がありますが、季節的に見どころは少なく険しいので
国道をそって洲本へ向かいます、さすがに生活路っぽく交通量がが多いです。
しかしながらちょっと国道をぬけてみるとのどかな田園が広がっていました。

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東海岸はやはり交通量が多く自転車ではちょっとあおられることがしばしば
あったかと思います。ヤシの木がありトロピカルなムードが漂っていました。

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再度、北部の道の駅へ。
このあと温泉に入りながら明石海峡大橋の夜景を楽しみました。
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by ikakan | 2013-01-23 23:57 | ツーリング
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冬の比叡山

比叡山に行ってきました。
滋賀でも比較的南に位置するので比良山のような状況になっていないと思いまして
軽率に行ったのが××でした・・・
麓の大原の地点ですでに積雪が見られてましてこれはどうかと思いましたが
やはり尾根道は根雪になる程の冬山の様相でした。
念のため簡易アイゼンを持参していたのがよかったです。
しかしながら予想以上の積雪・・・膝まで埋まるような箇所もあり
予想外の状況でした。なんとか他の登山者がラッセルしたルートがあり
それをたどることによって歩くことが出来ました。

仰木峠から水井山、横高山を縦走する形で行いましたが水井山の近辺は
元々斜面がありましたのでそこに積雪があり足場が滑りやすかったです。
ただ、景観は見事でした。冬山らしき白銀の山林の様相があり
そこにそよ風が吹くことによって雪がぱらぱらとふりそそぐ様子や
木々に付着した雪などがまた木々の美しさをひきたてていると感じました。

ただし難路の為、帰りのケーブルに間に合わなくなってしまいタクシーで
麓に戻ることに相成りました(爆)

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by ikakan | 2013-01-19 23:55 | トレッキング
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富士登山(須走口)

誰でも知っている超メジャーな山であり登山好きでなくても登山の
目的となる日本の象徴と呼べる山が富士山。
が、しかし難易度的にはけっこうなものです。
他に類を見ない標高により高山病になりやすく私も頭がくらくらして酸欠状態に
陥った経験があります。いずれにせよ日帰りでアクセスしようとするのは
やめた方が良いでしょう。
それからこの山スニーカーで来れるようなものではないです。
終始ガレ場や岩石の連続で骨が折れる内容だと感じます。
人気がある山なので気軽に旅行気分で勘違いされる人がたくさんいるようです。
他の山と遜色ない難易度の高い山だと思った方が良いでしょう。

ただ施設は充実している方で、スバルライン登山道は毎年渋滞するとか・・・
よって登山通(?)な人はこの登山道ではなく須走や富士宮、御殿場の登山道を
利用するのが一般的となっています。
つまりスバルラインは団体客とか、よく登山パックツアーなどに盛り込まれている
登山道なので避けた方がよろしいでしょう。
下山はまるですべりおちるように走る、大砂走りなどが有名です。

富士山ならではの楽しみ方に金剛杖と焼印があります。
これは山小屋などが金剛杖(木製の杖)に焼印を押してもらうというもので
よく通過ポイントごとの記念スタンプ替わりになります。
これによって登頂の記念になること請け合いじゃないでしょうか。


富士登山の記録(須走口)
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by ikakan | 2013-01-19 00:21 | 登山
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GWに東北の山に行くのはまあ無理

なんともなしに鳥海山の情報を見てみるとGWに実行するのはかなり難しいですね。
雪が多くてアイゼン歩行でないと不可能っぽいです。
(最も残雪山にスニーカーで登った経験があるが・・・)
バックカントリーやら山スキーがメインで来るような感じで
本格的に山開きなのは7月になってからのようです。
そして普通に登山出来るのは東北ではどれもGWでは難しいなあと感じます。
遠目にツーリングしながら眺めるのもアリかもしれませんね。
残雪の鳥海山を眺めながらのツーリングも乙なんで。
庄内や酒田といった東北の田舎町も旅情が掻き立てられると思います。
あと離島マニアの私としては飛島とかいうのもあるし・・・・

蔵王などはロープーウェーなどがあるのでそれを利用して気軽にトレッキング
というのも良いかもしれません。
よく富士山で年始初登りというものがありますが、そんな無謀なことするより
富士見出来る山に登ってダイヤモンド富士を観るという楽しみ方もあるように
ピークハントにこだわらない楽しみ方が出来れば良いと思います。
一番大切なのは安全ですしね・・・

とっておきは北沢峠を起点として甲斐駒ケ岳と仙丈が岳の2座を周るという計画が
一番人気かなと思いました。近くに温泉とかありますし何かとアクセスが便利
というのもありますので。。あるいは八ヶ岳なんですけどこちらはレベルがちょっと高い・・
あんまりスリリングなのは敬遠したいんですよ。なんちゃってなんで(^^;
八ヶ岳とかどうなんでしょうか・・・経験した人に聞きたい気がする。


それでもね・・でもね、行く人は行くんですよ。去年、GWに白馬行って遭難した人がいて
装備が革ジャンだったとか・・・なんていうか魔力なんでしょうかね。
冬山装備で行く構えで行かないととんでもないことになりそうだ。
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by ikakan | 2013-01-14 23:19 | 検証
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十勝岳連峰バックカントリースキー「美馬牛ガイドの山小屋」

バックカントリースキーというとかなり敷居が高く
経験者じゃないと出来ないというイメージがありますが、
難易度などによってピンからキリまであると感じます。
私も山スキーを無謀にもしてみようとおもっており
様々なショップをあたってみましたがやはり初心者では難しいとのこと。
まあスキー場のゲレンデすらまともに滑れない中、
原生林の新雪を滑ること自体無謀だと感じてました。
そんな中、体験ダイビングならぬ体験バックカントリースキーが出来るツアーがあったので
この正月に利用するにあたりました。

ガイドの山小屋http://www.yamagoya.jp/

こちらは夏場はレンタサイクルなどを利用したMTBツアーなどをしているようで
ガイドの方はチャリダーなようです。休暇を利用して海外や国内などを自転車で
周られているようでした。

さてこちらのツアーですが、まずはテレマークスキー(山登り用スキー)の説明から入り
はき方や概要などを教えてもらいます。
スキー板の裏にはシールという滑り防止の為の布(?)を貼って登りに備えます。
ちなみに防止とはいっても実際は滑りました・・・
このスキーはかかとが上がり歩きやすくなっています。
またかかとには固定工具などがあってかかとを置くことによって登攀が楽になります。
こういった機能が山登りに適していると感じました。
それでも、ちょっとした急な斜面ではムーンウォーク状態となり慣れていないと
けっこう体力使うなあと思いました。
私自身は普段登山などをしている為、体力任せに登りましたがけっこう疲れると思います。
要領をつかめばもっと楽に登れるのでしょう。

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このツアーは初心者でもついてこれるようなルートを取ってもらえることが利点です。
私もこけまくりましたが、身に危険が及ぶような斜面はありませんでした。
ただし、HPでもあるように自立したツアーとのことですので最低限のことは
自力で行う必要があります。例えば転倒したときに自力で立ち上がることは
しないといけませんのでその辺は事前に予習しておく必要があると思います。
新雪なんで踏ん張りがききませんので立ち上がることが困難です。
踏ん張る程、沼みたいに身体がうまってゆくのですね・・・この辺はゲレンデと
違う部分かもしれません。
しかしながら雪質が良いので気持ちよく滑ることが出来ます。
まあ、無理をしなければ問題なくいけると思いました。

もし挑戦してみたいと思う方がいましたら簡単なツアーもあるようなので
相談してみてはいかがでしょうか?

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by ikakan | 2013-01-12 10:56 | 検証
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新造船「新日本海フェリー」

新日本海フェリーの新船ですが、風変りした印象がありました。
外観はあまり変わっていないもののパワーアップしたといいますか・・・
廊下が一般フェリーのようにせまぜましいのではなく渡り廊下のような広さがあり
解放感がありました。フロントはLEDの照明で色彩よく華やかな照明で照らされていて
ソファや展望、椅子がデザインにこっている印象でした。
最近ではインターネット上で予約してその2次元コードのコピーを持参するだけで
パスできるというシステムが確立されていて、乗船手続きもいりませんでした。
いや~時代が変わったなというか時間の流れを感じますね。
1等や2等という名称もなくなってツーリストやらステートやら英語チックになってましたし
その1名個室にTVまで備え付けられてました・・・しかもデジタルなんで電波で見えない
ということもないし・・・すごいことになってましたね。
昔の新日本海フェリーのつもりだったら驚くかも。。
映画館も本格的なスクリーンだし、風呂は露天風呂まである・・
下手なスパ銭顔負けの内容です・・・脱衣所も広い。。
フィットネスみたいなジムもあった。。

これで正月料金で15000円(ツーリストS:1名個室)なのはお値打ちでした。
夜中に移動するので時間ロスはそれほど感じませんし・・・・
寝台列車もこの時代の流れに乗っていかないといつまでもブルートレインのような
設備であんな寝台料金取ってたらそりゃ衰退も仕方ないかなと思える。。。
ゆったりした旅路を楽しめるような見返りがないとあの値段では納得がいかない。
最近では航空もLCCとかで安くなるのでやはりメリットはないのではないだろうか。


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by ikakan | 2013-01-11 23:44 | 検証
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富良野オムカレー「まさ屋」:「唯我独尊」

富良野のいえばオムカレーがB級グルメですが
何かとカレーが多いのはじゃがいもやたまねぎなどの野菜がとれるからでしょうね。
全体的には制約があってご当地の食材を使用しなければならない他、値段まで
設定されているようだ。どこまで知られているのかは定かではないが
けっこう力を入れているように思える。
せっかくなのでどこかの店を吟味してみようと思った。

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まさ屋という店であるが、こちらは鉄板焼きがメインとなっていて
オムカレーもやっているようだ。
オムレツという感じではなく半熟の卵を鉄板で調理してバターライスの上に乗っけるという
ものだった。私は半熟の方が好きなのでこの店にした理由の一つであろう。
カレーは親しみやすい味わいだった。万人受けしそうな感じ。
食べやすいというところであろう。豚トロがなんとも美味であるし
付け合せの玉ねぎのピクルスがなんともいえないアクセントであった。
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ふらの牛乳がついでに飲めるのも良いかもしれない。これはオムカレーの規則で
付くようになっているようだ(ただし持ち帰れないようだが)
普通の牛乳よりも濃くて味わい深い感じだった。
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カレーといえば唯我独尊が有名で大阪にも支店があるようです。
こちらは協会に加盟していないが、元祖カレー店なようだ。
店内は野生的なログハウスでなんとなく富良野を印象づける。
ここのカレーはスパイシーで大人の味という印象。パンチが強いので辛いのが苦手な
人には少し来るかもしれない。そして深い味がした。なんかいろいろスパイスを
効かせているように思う。ソーセージは自家製のようでこれが店の売りだと感じる。
こちらも弾力があり食べごたえがあった。

富良野のカレーは甘口が多い印象だが、店によってはスパイシーなものもあり
好みで店選びをしてゆくのが良いのかもしれない。

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by ikakan | 2013-01-08 20:47 | 飲食
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へたれな休日をアウトドアなどですこしでも有意義にしたいかと思います。コメント歓迎、山友(登山仲間)ブロ友募集中!


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