関西登山 旅行記のブログ「へたれな休日」

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カテゴリ:検証( 63 )

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ザックで悩む・・とりあえずドイターが候補かな

ザックを購入しようとしております。
というのも今まで使っていたザックは20リッター前後の百貨店のものなので
山小屋泊とか長期ツーリングに使用してきましたがやはり不便極まりなく
箇所で破損が見られてきたので新しいものを新注しようかと思います。
いろいろ見ているんですがね~わかることは通販でなく実際ショップで
確かめにいかないといけないことでしょうかね。
こればかりは値段とかブランド買いなど安易なことは出来ませんので・・・

私の場合ツーリングもするので出来ればツーリングでも併用出来て
かつ日帰り登山と1泊2日の日程でも問題ないくらいのものなので
30リッターから40リッターが妥当だと考えています。
ブランドですが、アウトドアでも特にザックのメーカーであるドイターが
今のところ候補かなと感じております。餅は餅屋といいますか。

ツアーライトがなかなか良い感じです。
ジャケットを挟むポケットがあり、背面がメッシュになったりと特に夏場などに
風通しのよいシステムになっているようです。そしてそこそこ軽く1キロ。
このクラスではそこそこ軽いのではないでしょうか?
そしてザックカバー収納やサイドポケットなど収納も充実しています。
そして雨蓋もありますし・・・

背負いやすさが一番なので実際背負ってみないとわかりませんが
しっくりくるようなら有力候補の一つではないでしょうか。
口コミではなかなか背負いやすいとの意見が多いので期待出来ます。
今使っているのは肩に負担がかかりすぎてたまらんのですよ・・・(><

最もツーリング用と併用しようと考えているところが問題かもしれませんがね~
このメーカーはサイクリング専用のザックも手掛けているということから
より用途に近い仕様だと感じました。
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by ikakan | 2013-02-19 22:29 | 検証 | Comments(6)
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GWに東北の山に行くのはまあ無理

なんともなしに鳥海山の情報を見てみるとGWに実行するのはかなり難しいですね。
雪が多くてアイゼン歩行でないと不可能っぽいです。
(最も残雪山にスニーカーで登った経験があるが・・・)
バックカントリーやら山スキーがメインで来るような感じで
本格的に山開きなのは7月になってからのようです。
そして普通に登山出来るのは東北ではどれもGWでは難しいなあと感じます。
遠目にツーリングしながら眺めるのもアリかもしれませんね。
残雪の鳥海山を眺めながらのツーリングも乙なんで。
庄内や酒田といった東北の田舎町も旅情が掻き立てられると思います。
あと離島マニアの私としては飛島とかいうのもあるし・・・・

蔵王などはロープーウェーなどがあるのでそれを利用して気軽にトレッキング
というのも良いかもしれません。
よく富士山で年始初登りというものがありますが、そんな無謀なことするより
富士見出来る山に登ってダイヤモンド富士を観るという楽しみ方もあるように
ピークハントにこだわらない楽しみ方が出来れば良いと思います。
一番大切なのは安全ですしね・・・

とっておきは北沢峠を起点として甲斐駒ケ岳と仙丈が岳の2座を周るという計画が
一番人気かなと思いました。近くに温泉とかありますし何かとアクセスが便利
というのもありますので。。あるいは八ヶ岳なんですけどこちらはレベルがちょっと高い・・
あんまりスリリングなのは敬遠したいんですよ。なんちゃってなんで(^^;
八ヶ岳とかどうなんでしょうか・・・経験した人に聞きたい気がする。


それでもね・・でもね、行く人は行くんですよ。去年、GWに白馬行って遭難した人がいて
装備が革ジャンだったとか・・・なんていうか魔力なんでしょうかね。
冬山装備で行く構えで行かないととんでもないことになりそうだ。
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by ikakan | 2013-01-14 23:19 | 検証 | Comments(0)
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十勝岳連峰バックカントリースキー「美馬牛ガイドの山小屋」

バックカントリースキーというとかなり敷居が高く
経験者じゃないと出来ないというイメージがありますが、
難易度などによってピンからキリまであると感じます。
私も山スキーを無謀にもしてみようとおもっており
様々なショップをあたってみましたがやはり初心者では難しいとのこと。
まあスキー場のゲレンデすらまともに滑れない中、
原生林の新雪を滑ること自体無謀だと感じてました。
そんな中、体験ダイビングならぬ体験バックカントリースキーが出来るツアーがあったので
この正月に利用するにあたりました。

ガイドの山小屋http://www.yamagoya.jp/

こちらは夏場はレンタサイクルなどを利用したMTBツアーなどをしているようで
ガイドの方はチャリダーなようです。休暇を利用して海外や国内などを自転車で
周られているようでした。

さてこちらのツアーですが、まずはテレマークスキー(山登り用スキー)の説明から入り
はき方や概要などを教えてもらいます。
スキー板の裏にはシールという滑り防止の為の布(?)を貼って登りに備えます。
ちなみに防止とはいっても実際は滑りました・・・
このスキーはかかとが上がり歩きやすくなっています。
またかかとには固定工具などがあってかかとを置くことによって登攀が楽になります。
こういった機能が山登りに適していると感じました。
それでも、ちょっとした急な斜面ではムーンウォーク状態となり慣れていないと
けっこう体力使うなあと思いました。
私自身は普段登山などをしている為、体力任せに登りましたがけっこう疲れると思います。
要領をつかめばもっと楽に登れるのでしょう。

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このツアーは初心者でもついてこれるようなルートを取ってもらえることが利点です。
私もこけまくりましたが、身に危険が及ぶような斜面はありませんでした。
ただし、HPでもあるように自立したツアーとのことですので最低限のことは
自力で行う必要があります。例えば転倒したときに自力で立ち上がることは
しないといけませんのでその辺は事前に予習しておく必要があると思います。
新雪なんで踏ん張りがききませんので立ち上がることが困難です。
踏ん張る程、沼みたいに身体がうまってゆくのですね・・・この辺はゲレンデと
違う部分かもしれません。
しかしながら雪質が良いので気持ちよく滑ることが出来ます。
まあ、無理をしなければ問題なくいけると思いました。

もし挑戦してみたいと思う方がいましたら簡単なツアーもあるようなので
相談してみてはいかがでしょうか?

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by ikakan | 2013-01-12 10:56 | 検証 | Comments(0)
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新造船「新日本海フェリー」

新日本海フェリーの新船ですが、風変りした印象がありました。
外観はあまり変わっていないもののパワーアップしたといいますか・・・
廊下が一般フェリーのようにせまぜましいのではなく渡り廊下のような広さがあり
解放感がありました。フロントはLEDの照明で色彩よく華やかな照明で照らされていて
ソファや展望、椅子がデザインにこっている印象でした。
最近ではインターネット上で予約してその2次元コードのコピーを持参するだけで
パスできるというシステムが確立されていて、乗船手続きもいりませんでした。
いや~時代が変わったなというか時間の流れを感じますね。
1等や2等という名称もなくなってツーリストやらステートやら英語チックになってましたし
その1名個室にTVまで備え付けられてました・・・しかもデジタルなんで電波で見えない
ということもないし・・・すごいことになってましたね。
昔の新日本海フェリーのつもりだったら驚くかも。。
映画館も本格的なスクリーンだし、風呂は露天風呂まである・・
下手なスパ銭顔負けの内容です・・・脱衣所も広い。。
フィットネスみたいなジムもあった。。

これで正月料金で15000円(ツーリストS:1名個室)なのはお値打ちでした。
夜中に移動するので時間ロスはそれほど感じませんし・・・・
寝台列車もこの時代の流れに乗っていかないといつまでもブルートレインのような
設備であんな寝台料金取ってたらそりゃ衰退も仕方ないかなと思える。。。
ゆったりした旅路を楽しめるような見返りがないとあの値段では納得がいかない。
最近では航空もLCCとかで安くなるのでやはりメリットはないのではないだろうか。


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by ikakan | 2013-01-11 23:44 | 検証 | Comments(0)
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冬の旭岳トレッキング

旭岳登山の方はホワイトアウト&地吹雪等の状況で姿見の池あたりを散策しました。
頂上までは晴れていてかつ風が弱い時にのみ可能だそうです。
いやあ~これが冬山なんですね・・あなどれない。
少しでも素肌をさらすとものの5分で凍傷するかも?という痛さです。
ネックウォーマーでは隙間から入ってきてひりひりしますわ。。
-20度ということでさらに風が10m/sだったので体感温度は-30度であったといえます。
これはさすがに・・・・でした。
ホワイトアウトはまだひどい状態ではなかったですが、
上も下も真っ白で目がチカチカしましたね。
ガイドさんにゴーグルを借りました。いや自分で持ってきたんですがドンキの安物なので
まったく役に立たんのですわ、、曇って曇って。。
ちなみに個人で行く人はまったくといって良い程いませんでしたね。
帰ったときに見かけましたが・・
後日の旭岳登山の参考にするとか・・・
吹き溜まりやガス噴出口とか一歩間違ったらアウトな場所がたくさんあり
赤旗を100おきぐらいに差して迷わないようにしました。
登山道は埋没しているし、どこをどういったらよいかわからない白い砂漠でしたから。
これはネタ的に新しいので後日、写真も添えたレポートをしてみたいと思います。
というか真っ白の写真ばかりです。
ちなみに大雪山倶楽部のガイドブログに私が参加したツアー詳細が紹介されてました。
怪しい宗教団体の装束かと思いました・・・<私の装備
フロストフラワーやダイヤモンドダストなどを拝むことが出来て良かったです。

写真とすれば上々でまさに宝庫でした。
宮古島以来の個人写真集を作成したいと思うような内容です。
自己満ですが、良い景色はどこを適当に撮っても被写体が良いので良いんですよね。
泊まったペンションのオーナーがこれまた写真家で自身の作品を家中に飾ってたんですわ。
これを見て私も自分の部屋に額縁で飾ろうかなあなんて思ったり。

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by ikakan | 2013-01-06 01:04 | 検証 | Comments(0)
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防寒対策

冬山に対し必要なのが防水性だったりするのですが
これをスキーウェアで対応するか
あるいは登山用ダウンにレインウェアを重ね着するとかあるのですが
ごわごわしないかどうか心配になりますね。これで動けるのだろうかと・・・
ダウンである程度、防寒性は可能でしょうが、防水に関しては難しいかもしれません。
かといってスキーウェアなど購入する余裕などないしそもそも1,2度の使用で
買うなどありえないし・・・
いくらパウダーとはいっても体温で浸みてくるだろうし、気温が高いと湿ってくるからね。。
結局レンタルするのが一番なんでしょうね。。。
スノーシューならこけたりしないだろうからまあ大丈夫かと思うのですが

そうなるとインナーなどを出来るだけ軽くコンパクトなものにしなければならないわけで
そうなると高価になりがちです。ダウンなどかさばりそうなものは登山ショップでそろえて
下着などはタイツや化学繊維などで出来るだけ防寒に備えるというところですか・・・
そんなわけでユニクロでフリースのセータなどを安価でそろえてゆくことにします。
どれもこれもアウトドアショップだとブランド価格でキリがないのですわ。
靴ですが、防寒防水が基本なのでゴアテックスの登山靴などで代用できると思われます。

手袋も防水性のものを所有していますが、いかんせんかちこんでくるので
インナーが欲しいところなのかもしれません。
こだわりとか言ってられませんし、なにしろ-20度ぐらいの世界なんで
考えないと命に係わりますしね...

そういやバックカントリースキーの体験で試したんですがかなり体力食います。
無駄な動きが多いんでしょうが、これを登山で使うとなると無理ですね。
登ろうとするも滑り落ちてしまって進まないんですよ。
講師の人が「ムーンウォークみたい」とおっしゃってましたし。
いずれにせよこれを1,2回の経験で実施となると時間がなさすぎですわ。
スノーシューとかにした方が無難でしょう。
まあ、この結論を出せただけでもやった甲斐はありましたわ。
(とはいえスノーシューも未経験だが・・・)


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by ikakan | 2012-12-04 22:57 | 検証 | Comments(0)
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バックカントリーの世界

バックカントリー候補
こちらのツアーはガイドの人がチャリダーなんである程度親しみが持てる感じです。

やったことがないというところが踏み込めない一つの理由だと思うのですが
挑戦するわくわく感というのも捨てがたいんですよ・・
たとえばダイビングなんてのも最初は不安が大きかったんですが実際やってみると
未知の世界が広がってゆく感覚があったりするんですよ。
こんな世界もあるんだなぁみたいな。
初心者の限界というのが興味をひきました。スキーの初心者コースはまあ就学旅行などで
やったくらいのレベルというところでしょうか?とはいってもけっこう昔ですけども。
まあハノ字でもすべれたらOKだとは思うんですよ。あとは
未開の地を自由に旅するというフレーズも好きです。
この辺も私がめざすところと一致している感じ。

スノーシューも実は使ったことはありません。
なんかスリッパみたいな履物みたいですがかんじきとは違うんですかね。
テレマークスキーというちょっと初心者にもやさしいスキー板を使用するようです。

パウダースノーというさらさらの粉のような雪に出くわしたこともめったにないのですよ。
ほんとうにパウダーというのはつかむこともできないようです。
これって雪だるまが作れないってことでしょうかね。。。

あと1名遂行可能だそうで割増になりますが保険が利いてる感じです。
まあこの辺は金より優先したいところですね。安心感があります。
まあ2月がピークだけれども1月でも年始とかは人が来るとは
思ってはいるのですがね。

あと一つ1名可のところは知ってますがいかんせんスキーがレンタル出来ないんで
自前で調達するしかないんだなあ・・・

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by ikakan | 2012-11-06 21:56 | 検証 | Comments(0)
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LCC

ローコストキャリアは昨今のふざけた航空費に風穴をあける救世主みたいなもんですね。
大手航空会社の料金は燃料費の高騰があるとはいえインフレがすぎるような気がしましたし
もうふざけた値段設定になってましたからLCCの出現はありがたいと思います。
サービスのなさや座席の狭さ、延滞の危険性等がありますがそれでも割安感があります。
もし特割等が適用されないのであればLCCはそのかわりといってはなんですがアリですね。
大手の普通料金はもはや手出し不能のレベルになってきてますから・・・
今後は大手の場合は普通料金で買うことはないのではないでしょうか。
しかしながら大型連休の場合、特別料金を設定しない場合が多いので使えないのですよ。

ただしやはりビジネスとかでは使えないようです。なんせ延滞とかリスクが高くなるし
代替え便もないですから時間にも余裕がないといけないでしょう。

例外として離島航路がありますが、こちらも高い航空費を買ってまで離島に移りたいという
気持ちはなくあえてフェリーで行ける場合に限られるのではないでしょうか。

また18切符ですがこちらは時代に流されてる印象ですね。
高速化で利用できる列車が限られてきてますし料金も値上がりしましたから・・・
料金面で言っても上記LCCや高速バスなどが出ているのであまり得とはいいがたく
また時間の融通が悪い点もあります。(急行とかも少なくなってきたような気が)
となるとゆったりゆっくり旅がしたい人が該当してくるのでしょう。

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by ikakan | 2012-10-11 12:06 | 検証 | Comments(2)
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熊鈴 ブラスワンbrass1 「リミテッドエディション」

まあこれは完全にブランド買いかもしれませんね。
熊鈴の新しいやつでリミテッドエディションというものを入手しました。
以前に買ったカノンというやつでも良かったんですが
同ヘルツでデシベルがガーディアンと同等ということでかなりの力作ということが理由でした。
まあどのみち比良山系とかヤバめの山林などをゆくのにはちょっとうるさいくらいの
やつがあった方が気分的に安心する為でもありました。
カノンと共同で鳴らすとやはりヘルツがわずかに違うので
面白い共鳴をして通った音になります。
ベルというより鐘のような感じでハンドベルなどを連想したらよいでしょうか?
ただ人気のある山では熊鈴は厳禁です。完全に浮きますので
不用事にはしまっておいてください。
特に帰りの電車などでぶらさげたままというのはご法度です。
よくおばちゃんとかがやってますので・・・・


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by ikakan | 2012-10-04 22:15 | 検証 | Comments(0)
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違う部活に興味があったか?

私って学生時代に何かサークルに入るつもりではいたんですけど
放浪が好きで単独でも出来るものに走っていたのは間違いないでしょうね・・・
ユースホステルとか山岳部に入る可能性が高かったです。
まあそのときの流れとか展開とかでサイクになっただけなんでしょうが・・・
今の自分だったら山岳部入ってたでしょうねぇ・・・あのときはまだ開花してませんでしたし。
まあ単独でも出来るんですけどね。。あのときはあのときでないと出来ないもんが
ありますから。。。今なんて皆で同じ志を持って楽しむといったことが難しいですし
あのときに楽しんでおくのは良い思い出だと思います。
私もサイクにせよ一人では感じることの出来ない青春ってありますし。
今は何人かで行いたいと思っても難しいですからねぇ・・・すでに足を洗ってたり
時間の都合とかありますから。。
独りで行動したくても出来ますが、だれかと行動するのは本当に難しい・・・

今だったら山岳部に入ってた可能性というのは今のサイク部って
自転車競技部ですからね。。入らないでしょう(笑)
でもねぇ・・山岳部でも良かった。。多少無茶出来たかもしれない(爆)

しかしながらツアーという自転車の可能性を見いだせたのはサイク部があってこそだし
あそこまで広大なプランがたてられたのもサイクで基礎(?)を学んだからなんだよね。
まあ別にたらればはないんですが別の部に入ってたとしたら現在はどういった
方向性になっていたのか考えてみたんですよ。

サイクは今の現状を見る限りわかるように完全にマイナーだったりするので
入ってないとをの醍醐味は気づかなかったでしょうね・・・(特殊すぎるし)
その点、登山はけっこうメジャーで入りやすいのでいずれにせよ気づいていたと思う。


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by ikakan | 2012-09-10 21:31 | 検証 | Comments(0)
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へたれな休日をアウトドアなどですこしでも有意義にしたいかと思います。コメント歓迎、山友(登山仲間)ブロ友募集中!


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